毎日の食事では補えないときは

小学3年生の時からスポーツ少年団の競技ドッジボールに通っていました。競技ドッジボールの中でもアタッカーというポジションになりたい子供は、毎晩、私が作った食事をモリモリ食べてくれる日もあれば、持病の偏頭痛が起きた日は、まったく食事を取れない日もあり、成長期の栄養が気になっていました。そんな時に「セノビック」のテレビCMを見て、「僕、これが飲みたい。」と本人が言いました。

丁度、夏休み期間中でもあり、はじめてインターネットでセノビックのお試しキャンペーン注文をしました。牛乳嫌いの子供には続かないなか?と思いましたが、ストロベリーやココア味もあり、効果のある寝る前にグビグビと飲んでくれました。お蔭で、身長はクラスで1番、また、小学6年生になった時には、本人が憧れていたアタッカーというポジションにもなれ、またチームのキャプテンにも選んでいただきました。

スポーツ少年団の仲間の親御さんから「お宅の息子さん身長があるからいいね。うちの子は背が伸びないから、セノビック買って飲まそうか?考えているのよ。」と話しかけられたことがあります。「え?うち、小学3年生からセノビック飲んでるよ。」と言うと驚いてはいました。

みんなテレビCMなどで気にはなっているようでしたが、注文が面倒だという点と、毎日の仕事で疲れ果て、思いつくけれども行動に出る余裕がなかったようです。「私、注文するから一緒に注文しようか?」というと「よろしく。」と即答でした。それを聞いていた何人かの親御さんも、「私も注文して。」と言う声も出てきて私の方が驚きました。後は、もともと牛乳嫌いのお子さんが多いという点で注文しても飲まないのではないかという不安もよく聞きます。牛乳以外でおいしく飲めるようになれば、購入者も増えるのではないかなと思います。